🌟2026年夏のしめくくりに!🌟
2026年話題の「映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~」製作総指揮・原作・脚本 西野亮廣
・・・の!はじまりの作品 西野亮廣 監督作品「映画 えんとつ町のプペル」(2020)の上映が決定!
第29回 小津安二郎記念 蓼科高原映画祭 プレイベント 屋外映画上映会
2026年8月22日(土) 開場 18:30 上映 19:00
「第29回 小津安二郎記念 蓼科高原映画祭」(2026年9月26日(土)・27日(日)開催)に先駆け、プレイベントとして屋外映画上映会の開催が決定しました!2年ぶりに蓼科湖へ帰ってきます!
夏の夜空と蓼科湖畔の涼しい風。星々とともに、映画を観てみませんか?
ご家族やご友人と、ご夫婦で、お一人でも。どなたでもお気軽にご来場いただけます。
2026年8月22日(土)
開場 18:30 上映 19:00
【上映作品】 「映画 えんとつ町のプペル」(2020)
【場 所】 蓼科湖畔(道の駅ビーナスライン蓼科湖となり)
【持ち物】 レジャーシート、椅子など座れるもの
当日は受付を一箇所設置しますので、上映会にご参加の方は、
そちらで上映会入場証をお受け取りください。
※小雨決行、大雨中止
※屋外での開催のため、虫除けや防寒着などを適宜お持ちください。

【作品紹介】
信じる心が奇跡を起こす!

映画「えんとつ町のプペル」(2020)
©西野亮廣/「映画えんとつ町のプペル」製作委員会
信じて、信じて、世界を変えろ。
厚い煙に覆われた“えんとつ町”。
煙の向こうに“星”があるなんて誰も想像すらしなかった。
一年前、この町でただ一人、紙芝居に託して“星”を語っていたブルーノが突然消えてしまい、人々は海の怪物に食べられてしまったと噂した。
ブルーノの息子・ルビッチは、学校を辞めてえんとつ掃除屋として家計を助ける。
しかしその後も父の教えを守り“星”を信じ続けていたルビッチは町のみんなに嘘つきと後ろ指をさされ、ひとりぼっちになってしまう。
そしてハロウィンの夜、彼の前に奇跡が起きた。
ゴミから生まれたゴミ人間・プペルが現れ、のけもの同士、二人は友達となる。
そんなある日、巨大なゴミの怪物が海から浮かび上がる。
それは父の紙芝居に出てきた、閉ざされたこの世界には存在しないはずの“船”だった。
父の話に確信を得たルビッチは、プペルと「星を見つけに行こう」と決意する。
しかしこの町の治安を守る異端審問官が二人の計画を阻止するために立ちはだかる。
それでも父を信じて、互いを信じあって飛び出した二人が、大冒険の先に見た、えんとつ町に隠された驚きの秘密とは?
【出演者】
プペル 窪田正孝
ルビッチ 芦田愛菜
ブルーノ 立川志の輔
ローラ 小池栄子
皆さまのご来場を、スタッフ一同、心よりお待ちしております!
夏の思い出に残る、特別な一夜をぜひご一緒しましょう!
そして今年も同時開催!
話題の映画鑑賞の前に!
はらごしらえと、お買い物☆彡
第29回 小津安二郎記念・蓼科高原映画祭 プレイベント
たてしな小津マルシェ
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